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結婚できない男(最終話)のDVDのストーリー・名言・感想を紹介!

DVD/ドラマ/邦画

結婚できない男が指輪を準備する可能性

関西テレビで放送された「結婚出来ない男 最終話 幸せになって悪いか!?」のストーリ・名言・感想などを紹介します。(ネタバレ注意)

結婚できない男(最終話)のストーリー

手巻き寿司にあるキュウリ

桑野信介(演:阿部寛)が、自宅で手巻き寿司を堪能している所へ、新聞を購入しませんか?…と営業の方がやって来ました。桑野信介は断っている最中に、近くを田村みちるが歩いているのをインターホンで見つけたので「後の人、新聞を取ってませんから」と営業の方に教えてしまうのです。

結局、田村みちるは新聞を契約させられたので、桑野信介に文句を言いに来ます。しかし、話している途中で、田村みちる(演:国仲涼子)はストーカーから助けてもらった事についてお礼を言うのです。桑野信介はかるく頷(うなづ)きます。そんな中、田村みちるが一緒に連れてきた愛犬KENは、桑野信介が手に持っていた手巻き寿司のキュウリを欲しがっていました。

桑野信介はKENに「そんなに好きか?」と聞きますが、それを田村みちるは自分に対して言ってるものとばかり思ってしまいます。田村みちるは「好き…かもしれません」と桑野信介に言って立ち去るのです。田村みちるは部屋に戻ったら、電話で早坂夏美に、桑野信介に好きと言った事を教えます。早坂夏美は「…で、桑野さんは?」と聞いたのですが、田村みちるは桑野信介の返事を聞くのを忘れていました。

翌日になり、建築事務所では沢崎摩耶(演:高島礼子)が、TV番組で桑野信介に建築に携わる者としてインタビューしたいという話が来た事を教えてくれます。一緒にいた村上英治(演:塚本高史)もTVに出演する話に大喜びします。沢崎摩耶は「出演OKでしょ?」と聞くと、桑野信介は「まぁ、お前らがどうしてもと言うなら」とOKする事にしたのです。

救急車で運ばれる桑野信介の母親

病院へ向かう救急車

桑野信介は、それから中川病院へ行って早坂夏美に診察してもうらう事になります。早坂夏美は、ちょうど良いと思ったのか?田村みちるが訪れた事を聞いてみるのです。しかし、桑野信介から「犬はキュウリが好きだって」と思いがけない言葉が飛び出したのです。そこで初めて、早坂夏美は田村みちるの告白が勘違いされている事に気付きます。桑野信介はさらに、TVに出演する事も教えますが、早坂夏美は「すごいですね。でも、そのシャツで出るんですか?」と桑野信介のファッションセンスに疑問を抱きます。

桑野信介はそれを聞いたら、不安に感じ始めるのです。そこで、桑野信介は自宅で色々なシャツを着たものを写メで撮ったものを早坂夏美に送り始めます。そして電話で似合っているのか、逐一聞いてくるのです。何回も電話した所で、ようやく早坂夏美に褒められたのですが、桑野信介は「何で、あなたに指図されなきゃいけないんだ?」と文句を言います。早坂夏美が「いつ、私の指図を聞けって言いました?」と言うと「これで、全国に人に不評だったら、あなたのせいですからね」と反論されます。早坂夏美はいまいましいと思い「知りません」と言って電話を一方的に切るのです。

TV番組のインタビューが始まると桑野信介は「お金を出されるのは、注文主の方ですからね。もちろん意見は最大限に重視します。私はキッチンを重視した設計をしておりまして、そのポリシーを貫く事は、住む人の幸せにつながると信じています」と答えます。所が、インタビュー中に大工の棟梁が何度も映ろうとしてきたので、桑野信介と大工の棟梁は喧嘩をしてしまいます。

中川病院では、早坂夏美が田村みちるに電話で「みちるちゃんの気持ち、桑野さんにつながってないみたい。KENちゃんの事だと思って聞いてたみたいよ?」と教えます。田村みちるはガックリして、早坂夏美のほうから、気持ちを伝えて欲しいと頼むのです。早坂夏美は面倒くさいと感じながら、その頼みを引き受けてしまいます。

桑野信介は、妹である中川圭子(演:三浦理恵子)の家で家族みんなで出演したTV番組を見ていました。所が、TV番組では「お金を出されるのは、注文主の方ですからね。もちろん意見は最大限に重視します。」という部分しか放送されませんでした。桑野信介は肝心の所が放送されない事に怒りますが、妹は「いいじゃない、少しぐらい」と相手にしません。その後に、母親である桑野育代(演:草笛光子)が体調が悪くなったので、救急車で中川病院へ運んでもらいます。早坂夏美に診断してもらったら、不整脈が原因で「興奮されたようですね」と教えてくれます。

問題ない事が分かると病室には、桑野信介と母親2人っきりになります。そして母親は、元気なうちに孫の顔が見たいと言います。しかし、それは孫の顔が見たいのが本当の目的ではなく、孫が出来て息子が幸せになる事だと教えるのです。

桑野信介は、その後に早坂夏美の所へ行き、母親の容態を聞きます。早坂夏美は大丈夫と教えると、桑野信介は安心します。その姿を見た早坂夏美は「やっぱりお母さんの事、大切なんですね」と微笑みます。早坂夏美は、そこで田村みちるの気持ちを伝えようとしますが、上手く言えないのでTV番組で着ていたシャツを褒めて会話を終わらせてしまいます。

その頃、田村みちるは村上英治達と一緒に食事を楽しんでいました。そこで、田村みちるは叔父さんから借りていた部屋に住んでいたけど、叔父さんが戻ってくるから引っ越しを始める事を教えます。田村みちるは皆の前では引っ越し先に、桑野さん以上の変人がいたりしてと会話を盛り上げているなかで、早坂夏美から電話が、かかってきたので席から離れて電話に出ます。早坂夏美は「ごめん、言えなかった。やっぱり自分で言うべきだと思う。本当の気持ちなら」とさとします。田村みちるは「そうですよね、すいませんでした……なんで桑野さんを好きになっちゃったんだろう」と悩み込みます。

所が、その電話の内容を近くに通りかかった友達の西村千鶴(演:SHEILA)に聞かれてしまい、西村千鶴は村上英治達にその事を教えるのです。

悲しむ飼い主を心配する愛犬

飼い主を心配する愛犬パグ

建築事務所では、沢崎摩耶が会話をカットされてなかったか聞いてきました。村上英治は「そうなんですか?」とカットされていない事に驚きます。桑野信介は「あれじゃあ、客の言いなりに家を作ってるみたいだろ」と言いますが、沢崎摩耶は「キッチンを中心に発想するポリシーを大切にする…あの後、そういう話をしたんじゃないの?」と聞くので、桑野信介は「まぁ、そういう事だ」と答えます。沢崎摩耶は「でも、あなたを知っている人はちゃんと分かっている。それで良いじゃない?」と聞きますが、桑野信介は「まぁ、あいつ(村上英治)は分かってないけどね」と指をさします。

村上英治は「すいません。まだまだ修行が足りませんね」と恐縮するのです。そしし、村上英治は、桑野信介達に、田村みちるが引っ越す事を教えます。そして皆で最後に田村みちるの部屋に集まる事にします。所が、桑野信介が田村みちるの部屋へ行くと、他の皆は部屋に来ないのです。実は、田村みちるの気持ちを知った村上英治達が、2人っきりにさせようと計画された事だったのです。村上英治は、田村みちるに電話をかけて「皆、都合悪くなっちゃったから。桑野さんと2人で楽しい時間を過ごして下さい」と言ってくるので、田村みちるが「何それ?」と困惑します。

村上英治は「悪い、聞いちゃったんだ」と教えると「余計な事しないでよ」と困ってしまうのです。村上英治と一緒にいた吉川沙織(演:さくら)は、沢崎摩耶に2人っきりにした経緯を説明しますが、沢崎摩耶は「それって良いのかな?」と疑問に感じます。その時、田村みちるは2人っきりだと気まずいので、事前に呼んでいた早坂夏美がようやく部屋に訪れてきました。村上英治は、その事を知ると「ええ?駄目じゃん」と言うと、田村みちるは「気を使ってくれたのに、ごめんね。それじゃ」と電話を切ります。村上英治は吉川沙織に「夏美さんが来ちゃったよ」と教えると「実験失敗?」と残念がります。所が沢崎摩耶は「かえって、面白い実験になるかも」とつぶやくのです。

田村みちるの部屋で3人になったら、桑野信介がTV番組に出演した話で盛り上がります。しかし、田村みちるだけ、その話を知らなくて置いてけぼりにされたような感じを受けるのです。さらに、桑野信介がTV番組でカットされた事を言いますが、早坂夏美はカットされた内容を知らないので「そのぐらい」と言ってしまい口論になります。田村みちるは、2人だけで会話が盛り上がる事に悔しくなって怒ってしまうのです。桑野信介と早坂夏美は仕方なく部屋を出る事にしました。部屋では田村みちるが1人っきりで「馬鹿みたい、私」と泣いている姿をKENだけが心配そうな顔でみつめるのです。

桑野信介が行きつけのBARで飲んでいると、金田裕之(演:高知東生)も来店してきて、桑野信介に話しかけてきます。どうやら金田裕之はTV番組を見たようで「良い家を作りますねぇ」と褒めながら、同業者である事を知って情報交換しませんかと誘ってきたのです。桑野信介は、それまで金田裕之を嫌な奴だと思っていたのに、金田裕之が去った後に「何だ…良い奴じゃないか」とつぶやきます。

公園では、早坂夏美と田村みちるが落ち合いますが、田村みちるから「夏美さんも好きなんでしょ?桑野さんの事」と聞いてきます。早坂夏美はそれを否定しますが「今から思えば…何だかんだ言いながら、桑野さんの話してたし。文句言う割には桑野さんに会ってるし。私が桑野さんを好きだって言った時とか結構動揺してましたもんね…好きなんでしょ?」と田村みちるに、自分の気持ちを見抜かれてしました。田村みちるは「こないだ桑野さんを見てて思いました。あんな女心分かってない人、駄目だなぁ」と言って、笑顔で早坂夏美に好きな人をゆずったのです。

2人のキャッチボール

結婚できない男がキャッチボール

早坂夏美が病院へ戻ろうとすると、桑野信介の母親が退院して帰る途中だったので、挨拶しようとします。そこへ桑野信介がやってきて弱音を吐いていたのにピンピンしている事にと悪態を付きますが、母親は「お医者様がいいからよ」と早坂夏美に指をさします。母親達が先に帰った後に、早坂夏美は桑野信介にTV番組でカットされた内容を聞きます。桑野信介がカットした内容を教えると、早坂夏美は「そうですか……そういう所をカットされたら、腹がたちますよね。あんな事を言って、すいません」と頭を下げます。

桑野信介は「いや」と困惑しますが、早坂夏美は「私も家造ってもらおうかな?桑野さんに」と言います。桑野信介は、どんな家か尋ねると、早坂夏美は明るくて開放感のある家を希望します。桑野信介は「寂しいと、そういうの夢見るんですね」と言ってしまいますが、早坂夏美は「そういう事を言わないと、いられません?」と聞きます。桑野信介は「そんな事は」と否定すると、早坂夏美は「じゃあ、他の事を言って下さい。考えたら私達の会話って、キャッチボールじゃなくてドッヂボールばかりだった気がします」と言います。桑野信介は「はい?」と聞き返すと「相手に当てて終わり」と答えるので「上手い事言いますね」と笑い出します。早坂夏美は「私はキャッチボールがしたいです、あなたと……ボールは投げました」と桑野信介に意味深な言葉を投げかけるのです。桑野信介は事務所の机に、野球のボールを置いて悩み込みます。

桑野信介の妹の家では、妹が「今日並んでいるお兄ちゃんと早坂先生を見てて、何だか凄くお似合いな感じに見えちゃった」と言うと、母親は「お似合いな感じじゃなくて、お似合いなのよ。」と教えます。義弟は「え?あの2人って、仲悪いんじゃないですか?」と驚くと、母親は「とにかく信介が、その気になるかどうかなのよね」とつぶやきます。そして妹は、母親が老人ホームのパンフレットをゴミ箱に捨てている事に気付きます。母親の心境は、以前と変わってきたようです。

桑野信介が部屋から出ると、田村みちるが引越しの真っ最中でした。桑野信介とKENが見つめあうので、田村みちるはKENと引き離してしまう事に謝ります。桑野信介は「別に」とそっけない返事をするので、田村みちるは「最後まで愛想が無い人」とつぶやきます。引越しの準備を終わらせた田村みちるはタクシーで移動しようとすると、桑野信介が呼び止めます。桑野信介が、手作りでKENが使うお皿とキュウリのオモチャを手渡します。KENだけでなく田村みちるにも「色々と世話になったしな」と言いながら、厚紙で造ったKENの模型をプレゼントします。そして桑野信介は「がんばれ」と言うと、田村みちるはタクシーの窓から「桑野さんも、がんばれー!」と激励して去って行くのです。桑野信介は「何を?」と困惑します。

完成された家のデザイン

結婚できない男が家のデザイン

桑野信介は、早坂夏美の言葉が頭から離れず、部屋で1人考え込みます。そして、遂に早坂夏美の希望する家をデザインしようとしますが、いつになっても完成しません。桑野信介は中川病院へ行き、早坂夏美に「キャッチボールしに来たんです。夕べ、あなたが住みたいと言ってた家を設計しようとしていたんですよ。でも出来なかった」と言うと「何でですか?」と聞かれます。桑野信介は「自分でも歯がゆかったですけどね。やっと出来ない理由が分かったんです。僕はこれまで他人の住む家ばかりを設計して来ました。でも自分や、自分の大事に思っている人の住む家を設計するのは、どうしても出来なかった」と言って、さらに早坂夏美の希望する家に自分が暮らすのをイメージ出来ないと告げます。早坂夏美は「今、自分が暮らすって言いました?」と聞くと、桑野信介は「言いました。僕はずっと結婚しないと思ってきましたけどね。面倒くさそうだし、メリットなんて無いじゃないですか。1人のほうが良いって。でも、あなたと出会って、話し相手がいつもそばにいるのも良いのかなって。ようするに、僕はあなたが好きなんじゃないか…駄目ですか?僕じゃ」と告白します。早坂夏美は涙ぐみながら「良いかもしれません」と承諾しますが、桑野信介は「良いでしょ?嬉しいなぁ」と喜びますが…「結果的には結婚出来ないんですけどね」と謎の言葉を投げかけます。早坂夏美は「今、何て言いました?結果的に結婚出来ないというのはどういう意味なんですか?」と驚くと「自分が、自分の大事な人と住むイメージがわかない。造れそうも無い、さっき、そう説明したでしょ」と笑います。早坂夏美は、鬼の形相で「家なんてどうでもいい…家なんか要らない。そんなの賃貸でも何でも良いじゃないですか!」と怒鳴っても、桑野信介はそうはいかないと譲ろうとしません。早坂夏美は「全く、この人は!結局あなたは自分の事ばかりじゃないですか!もう知りません!」と激怒して立ち去ります。桑野信介は「訳分からない」とつぶやいて帰っていきます。早坂夏美は「私もう駄目。あの人もう絶対に結婚出来ない」とつぶやくのです。

夜になると、桑野信介は自宅へ帰る途中で、早坂夏美と偶然に出会います。そこで早坂夏美は、桑野信介が持っていた買い物袋の中に肉が入っているのに気付いて「またお肉ばかり食べているんでしょ?」と注意します。桑野信介は「別に」と歩き出します。桑野信介は、早坂夏美に何を作るのか聞くと「ロールキャベツを作ろうと思って」と答えられます。桑野信介は「またか」と言うと「良いでしょ、好きなんだから」と言い返されるのです。

そして早坂夏美は帰り道が違うので、別れようとした時に、桑野信介が「圧力鍋あります?」と呼び止められます。早坂夏美は「今無いんです。古いの捨てちゃって」と答えると、桑野信介は「僕の家ならありますよ。ロールキャベツなら10分で出来る」と教えます。早坂夏美は「もしかして…家に来いって言ってますか?」と聞くと「あなたが…どうしてもとおっしゃるなら」と答えるので「どうしてもなんて言いません」と言い放ちます。桑野信介が困っていると、早坂夏美は「でも…あなたが、どうしてもと言うなら行っても良いです」と言います。桑野信介は「じゃあ、来て下さい。どうしても」と言って、早坂夏美は「はい」と2人で微笑むのです。

2人は歩きながら「あんまり塩辛くしないでね。前に食べた限りじゃ、どうも結婚出来ないな」と早坂夏美に言うと「あなたに言われたくありません」と言い返します。その頃、桑野信介の部屋には、早坂夏美に頼まれていた家のデザインが出来上がっていました。

結婚できない男(最終話)の名言

母親が欲しいのは孫ではなくて息子の将来

結婚できない男の最終話には、数多くの名言が登場したので、紹介します。

馬鹿ね、孫は口実!

結婚しようとしない桑野信介に対して、母親が言った言葉です。そうですかぁ、孫が見たいとか言っておきながら、息子の事を心配していたのですか。母親ってそういうもんですか……本当かよ!と突っ込みたくなる独身男性だったりします。そうは言ってもねぇ、タイプの女性と結婚出来ないなら、独身のほうが良いしと思ってしまうんですよね。

キャッチボールじゃなくてドッヂボール

早坂夏美が、桑野信介に言った言葉です。なるほど噛み合ない会話はドッヂボールですか。なかなか上手い言葉を言いますね。相手と上手く会話が弾めば、確かにキャッチボールですね。でもねぇ、桑野信介と早坂夏美のドッヂボールは好きだったんですよね。

ボールは投げました

早坂夏美が、桑野信介に投げかけた言葉ですね。そちらに言葉を投げかけたので、答えのボールを投げ返して下さい……という事なのでしょう。うまいですね、本当に上手いです。それしか言えないですね、こんな事を言ってくれる女性が近くにいて欲しいものです。

結婚できない男(最終話)の感想

悲しさを示す指

最終話という事なので、ストーリーや名言の他に、私の感想を書かせていただきます。桑野信介が、早坂夏美を家に呼ぼうとしたシーンで、私は思いました。桑野信介!あんたは部屋に人を入れるのが嫌いじゃなかったのか?自分は悲しいですよ、結婚したくない同類だと思っていたのに。

そんなラストでしたけど、最後に映ったのが、桑野信介の部屋に置いてあった完成された家のデザインというのは良かったですね。多くの視聴者があれを見て、あぁ完成したんだな……という事は2人は結婚出来るんだなと思ったでしょうね。このTVドラマは、私が今までで一番好きなドラマでしたね。そういう訳で、奮発してDVD-BOXを購入した訳なんですけどね。次はいつか大河ドラマ「平清盛」のDVD-BOXも購入してみたいです。

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