魚べい『夏のスタミナフェア』の画像や味を紹介!豪華なネタが多数

夏のスタミナフェア2の画像

魚べいの『夏のスタミナフェア』は豪華な寿司のネタが多く用意されていました。そこで豪華な寿司ネタをいくつか食べてきたので、その画像や味を紹介するので、ご覧になってみて下さい。

『びんちょう たたき』の画像と味

びんちょうのたたき画像

びんちょうたたきは、上のほうに少しだけ、わさびが乗っていました。こちらの寿司は、ほんのり甘くて、少しだけ硬めの食感になっていました。

そのため、柔らかい寿司が苦手な方であれば、口に合いそうな味になっています。

『活け〆かんぱち』の画像と味

活け〆かんぱち画像

活け〆かんぱちは、びんちょうのたたきとは、違って柔らかい食感になっていました。さらに、活け〆かんぱちのほうが甘い感じがしたので、子供でも食べやすい寿司ネタになっていました。

ただし、寿司とシャリの間に大葉が入っているので、好みが分かれるメニューになっているので、注意して下さい。

『南まぐろ 中とろ』の画像と味

南まぐろの中とろの画像

見るからに100円のまぐろとは違うネタになっているのが『南まぐろ 中とろ』です。今まで回転寿司で食べてきた『まぐろ』とは違って、冷たくもないし硬くもないです。

暖かい寿司になっている上に柔らかくて、少しだけ甘みも感じる味になっています。同じまぐろでも、こうまで味が違うものかと舌鼓を打っていました。

『ごまあじ たたき盛り』の画像と味

ごまあじのたたき盛りの画像

今回食べてきたメニューの中でも、特に好みが分かれそうなメニューかなと思ったのが『ごまあじ たたき盛り』です。こちらは、寿司ネタはこぶりですが、少しだけコリコリとした食感になっていました。

ただし、少しだけ、しょっぱい感じのする味でした。そのため、しょっぱい味が苦手な方は注意したほうが良いです。逆に言えば、味が濃い寿司ネタが好きな方であれば、好みに合う可能性は高いです。

魚べいこだわり三昧 第3弾

魚べいこだわり三昧 第3弾画像

再び、魚べいから『こだわり三昧シリーズ』が登場しました。それは、かんぱち・びん長たたき・うなぎがセットになっている『魚べいこだわり三昧 第3弾』です。うなぎは大ぶりの肉で、よく脂がのっていましたね。

そして、かんぱちやびん長たたきは少しだけ硬めの食感で、ほのかに甘い味になっていました。魚べいこだわり三昧 第2弾については、下のリンクで紹介しています。

www.akira-blog.com

『あわびと大ほたての合い盛り』の画像と味

あわびと大ほたての合い盛り画像

自分は、回転寿司で、これほど大きな『ほたて』を見た事がないというぐらいの大きさになっていたのが、こちらの『あわびと大ほたての合い盛り』です。

ほたては柔らかい寿司だとばかり思っていましたが、こちらの寿司は今まで食べてきた『ほたて』の中でも、特に柔らかい食感になっていました。そして、大きめのサイズになっていたので、噛みごたえのある味になっていました。

そして、あわびは食べる機会が少ないのですが、久しぶりに食べてみましたが、やはり食感がコリコリとして良かったですね。味はスッキリとしていたので、本当に食感で楽しむような寿司という感じがしました。

『大盛めんたいマヨポテト』の画像と味

大盛めんたいマヨポテト画像

こちらはサイドメニューの『大盛めんたいマヨポテト』です。見ての通りで、フライドポテトに、めんたいとマヨネーズがトッピングされているメニューになります。

実際に食べてみたら、めんたいの辛さよりもマヨネーズの甘さのほうが強い感じがしましたね。意外に思うかもしれませんが、フライドポテトとめんたいマヨネーズの味がよく合っています。

『魚べい 亀貝店』の地図

私が食べにいったのは、今回も『魚べい 亀貝店』です。場所は、新潟県新潟市西区で、国道116号新潟西バイパスの亀貝インターチェンジの近くにあるのです。そのため、車で来た場合には分かりやすい所です。

そして、魚べいは全国チェーン店なので、北海道・宮城県・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・新潟県・長野県・岐阜県・静岡県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県などにあります(2018年8月時点)。

詳しい地図が知りたい方は、下にある『魚べい』のサイトに載っているので、良かったら、ご覧になってみて下さい。

魚べい | 魚べい店舗案内 | 元気寿司グループ

『魚べい 夏のスタミナフェア2』のまとめ

魚べい 夏のスタミナフェア2の旗

魚べいの夏のスタミナフェアへ行ってきたのは、今回で2回目です。このフェアで用意されているメニューがあまりにも多かったので、今回は豪華な寿司ネタを中心に食べてきました(このフェアは平成30年8月7日~平成30年9月3日までの期間なので注意)。

そして、前回行ってきたのは、激辛メニューとオリジナリティーの高いメニューでした。それは下のリンクで紹介しているので、興味のある方はご覧になってみて下さい。

www.akira-blog.com

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