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魚べい『贅沢!貝ざんまい』の画像や味を紹介!貝好きの方は必見

魚べいの画像

魚べいで『贅沢!貝ざんまい』フェアが開始されて、様々な貝メニューを食べる事ができます。

まだ食べていない方は多いと思うので、贅沢!貝ざんまいのメニューの画像・値段・味などを紹介するので、参考にしてみて下さい。

魚べい『ししゃもフライ(税別価格100円)』

ししゃもフライの画像

大きめの『ししゃも』のフライが、3分の1程度の大きさのシャリの上に、何とか乗っているのが『ししゃもフライ』です。

まずは、フライだけを食べて、半分以上まで食べた所で、シャリと一緒に食べたら、一緒に食べやすいサイズになっています。

フライのほうは、外側の衣はサクサクとして、中身はジューシーな柔らかさになっていました。

魚べい『やりいかゲソ明太マヨ炙り(税別価格100円)』

やりいかゲソ明太マヨ炙りの画像

やりいかゲソ明太マヨ炙りは、やりいかを明太子やマヨネーズで炙っているので、甘辛い味に仕上がっています。

本来であれば、食感の良いネタのはずですが、マヨネーズで炙っている事により、少し柔らかめの食感になっていました。

魚べい『あかがい(税別価格100円)』

あかがいの画像

やはり、貝ざんまいで、あかがいは必要不可欠なネタと言えますね。

コリコリとした食感で、ほのかに甘い味になっているので、魚べいのお茶に合いやすいメニューです。

魚べい『あさり明太マヨ(税別価格100円)』

あさり明太マヨの画像

あさり明太マヨでは、あの『あさり』までもが、マヨネーズと明太を使用しています。しかし、こちらのほうは甘辛いというよりは、少しバターのような味に感じました。

使用しているのはマヨネーズなのに、少し不思議な感じがするメニューになっていましたね。

魚べい『黒みる貝(税別価格100円)』

黒みる貝の画像

黒みる貝は、何も手を加えられていない事もあって、良い意味で淡白な味になっていました。食感は、あかがいと同じようにコリコリとしていますが、少しだけ柔らかくなっています。 

魚べい『まぐろユッケ風ロール(税別価格220円)』

まぐろユッケ風ロールの画像

魚べいのフェアでは、何回も登場しているのが『まぐろユッケ風ロール』です。

上のほうには、半熟卵が、とろとろぉ〜となっていて、卵の甘さとマグロを混ぜたら、極上の味を堪能できます。 

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ご飯のほうは、ロール状に6個ほどに分かれていて、側面にはごまがふりかけられていて、ゴマの風味が効いています。

さらにご飯の中央部分には、キュウリが入っていたので、シャキシャキとした食感になっていました。

魚べい『とろける牛フレーク丼(税別価格320円)』

とろける牛フレーク丼の画像

とろける牛フレーク丼は、醤油をたらして、箸でまぜていったら、牛フレークがとろけるようにご飯と混ざっていく不思議なメニューになっています。

ただし、よく混ぜておかなければ、足が分離してしまうので、注意が必要ですね。

魚べい『つぶ貝(税別価格100円)』

つぶの画像

つぶ貝は、他の貝と同じようにコリコリとしていますが、歯切れも良くなっているので、後味もスッキリとしています。

淡白な味になっていますが、あまり口の中に味が残らないので、食が進むメニューになっていました。

魚べい『あかにし貝 わさび ぐんかん(税別価格100円)』

あかにし貝 わさび ぐんかんの画像

今回の数多くある貝メニューの々でも『あかにし貝 わさび ぐんかん』は、自分の中で、凄くヒットしました。

まずは、貝が細かくカットされている上に、ツーンとしたワサビが混ぜてあるので、ツブツブの貝の食感とワサビの辛さのバランスが絶妙になっていて、極上のメニューです。

これで、100円メニューとは、お買い得なメニューでしたね。

魚べい『魚べいこだわり三昧 第3弾(税別価格320円)』

魚べいこだわり三昧 第3弾の画像

魚べいこだわり三昧(第3弾)では、左から、活け〆真鯛・かつおたたき溶岩焼き・蝦夷あわびとなっています。

単品メニューでは、下のような価格になっています。

  • 活け〆真鯛(税別価格220円)
  • かつおたたき溶岩焼き(税別価格100円)
  • 蝦夷あわび(税別価格320円)

活け〆真鯛は、真鯛が少し落ち着いた味になっていますが、身がしまっていて、噛みごたえのあるネタです。

かつおたたき溶岩焼きとは、インパクトのあるネーミングになっていますが、味のほうは、生姜がアクセントを効かした味になっています。カツオのまろやかな味と、生姜の風味がよく合っていました。

蝦夷アワビは、硬めの貝になっていますが、歯切れがよくなっていました。口の中で噛めば噛むほど、濃厚な味わいが広がっていくネタです。

魚べい『ほたて豪快盛り(税別価格180円)』

ほたて豪快盛りの画像

まさに、メニュー名のとおりで、ホタテがシャリの上に豪快に盛られているメニューです。

ホタテは、味わい深いネタになっていて、ほのかな甘みを感じます。そこへ、しその渋みの味がよく合っていました。 

魚べい『ジャンボ蒸しほたて(税別価格180円)』

ジャンボ蒸しほたての画像

ジャンボ蒸しほたては、ほたての焦げ目が、少しだけ苦味が出ていて、ほたての脂や甘みを引き立てていました。

さらに弾力のあるネタになっていて、噛みごたえのあるメニューにもなっています。

『魚べい 亀貝店』の店舗情報

私が食べにいったのは、今回も『魚べい 亀貝店』です。場所は、新潟県新潟市西区で、国道116号新潟西バイパスの亀貝インターチェンジの近くにあります。

魚べいは全国チェーン店なので、多くの等道府県に店舗があります。

今回紹介したフェアは、一部の店舗では、開始していない可能性があるので注意して下さい

下にある『魚べい』のサイトをクリックしたら、各店舗の地図や情報を把握する事が可能なので、良かったら、ご覧になってみて下さい。

魚べい『贅沢!貝ざんまい』のまとめ

ほたての画像

『贅沢!貝ざんまい』フェアでは、様々な貝メニューが用意されていて、その中には贅沢なメニューもあって、貝好きにはたまらないフェアになっています。

貝の他にも『ししゃも』や『まぐろユッケ風ロール』などもあって、色々なネタも味わえるフェアです。

様々なネタが用意されているので、多くの方たちが満足できる内容になっているので、今度の休日に食べに行ってみるのも悪くはないでしょう。